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ソロストーブタイタン1年使った感想レビュー

めだゆん

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どもども!

めだゆんブログ、めだゆんです!

 

今回は僕が愛用している

 

【ソロストーブタイタン】が購入してそろそろ1年が経過しようとしているので、

 

改めて【ソロストーブタイタン】のレビューをして参りたいと思います!

 

ソロストーブタイタンを1年使ってみた感想 レビュー

 

おはこんにちは!

 

「ソロストーブのサイズで悩んでいませんか?」

 

めだゆん
どもども、めだゆんです!

 

皆さんは普段どのような焚き火台でキャンプの焚き火を楽しんでいらっしゃいますでしょうか。

 

ファミキャンからソロへ、または初めからソロキャンプの方も

 

"焚き火台デビュー"には市販の薪(40㎝くらい)がしっかりと焚べられる焚き火台を購入される方が多いかと思います。

 

ですが段々とキャンプに夢中になっていくうちに

 

違う焚き火台でも焚き火してみたいな…

なんて思ったりすることありませんか?

 

でもせっかく新しく焚き火台を新調するのなら、これまでとは全く方向性の違う焚き火台を試してみたとは思いませんか?

 

アナタがこの記事に辿り着いたということは

 

「今現在、ソロストーブを購入しようかと検討中」

 

ということではありませんか?

 

僕は2021年の12月に【ソロストーブタイタン】を購入して、

 

現在執筆時点2022年12月なのでそろそろ1年が経過しようというところ。

 

今年1年間(月に2-3回くらいの頻度)のキャンプでこの焚き火台を使用してきた僕の所感をお伝えしていきたいと思います。

 

今回お伝えするのは、【ソロストーブタイタン】を使い続けている中で僕が感じた

  • 良かったところ
  • いまいちだったところ

についてお伝えしていきますので、是非購入前の参考にしていただければ幸いです。

 

僕がこれまでどんな焚き火台を愛用してきたかについてはコチラの記事をご覧ください。

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流れ流れてこの【ソロストーブタイタン】に辿り着いた過去の焚き火台遍歴について赤裸々にお伝えしています。

 

ソロストーブタイタン スペック

出典:store.upioutdoor.com

内   容 本体、ゴトク、収納袋、日本語説明書
サイズ 高さ:約14cm(収納時),約20cm(使用時)
  直径(幅):約13cm
重   量 約467g
材   質 ステンレススチール(SUS304)、ニクロムワイヤー
生産国 中国
created by Rinker
Solo Stove(ソロ ストーブ)
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この製品のレビュー詳細はコチラから。

ソロストーブタイタンレビュー ペレットで焚火してみた

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まずはSolo Stove(ソロストーブ)についてのおさらいから。

 

ソロストーブは自然に落ちている小枝や松ぼっくりなどを燃料にする

 

「ネイチャーストーブ」

「ウッドストーブ」

 

などと呼ばれるタイプの焚き火台になります

 

SoloStove はアメリカのテキサス生まれで、ご自身もアウトドア愛好家であるJeff Jan(ジェフ・ジャン)が創業されたアウトドアギアのベンチャー企業です

 

SoloStoveのようなミニマムでスタイリッシュなディティールのウッドストーブはこの他にもいくつかの企業で販売されていますが

 

他の企業よりもいち早く工業化にて大量生産されたSoloStoveは瞬く間に世界で多くのユーザーを獲得しました

 

SoloStove は創業者のJeff Jan の構想どおり

 

「軽くて頑丈でエコ」

 

な焚き火ストーブとして世界中のアウトドアマンに愛される製品になっていったわけです

 

ソロストーブタイタンのサイズ感

サイズ

高さ:約14cm(収納時)

:約20cm(使用時)

直径(幅)約13cm

 

使用時と収納時の高さが違うのは本体上部にセットするゴトクパーツの有無の違いによるものです。

 

SoloStoveから販売されている焚き火台のシリーズには大きく分けて2種類

SoloStoveシリーズ

  • Camp Stoves
  • Fire Pits

 

後者の[FirePits]は主に家庭用で楽しめる大型の焚き火台シリーズです

 

日本のSoloStove愛好家(愛用者)であれば[FirePits]シリーズのBonfireやRangerをキャンプでも使用されていますね

Meet The Ranger

出典:solostove.com

 

僕が愛用している【ソロストーブタイタン】Camp Stovesというシリーズの製品で、

 

携行性を高めたコンパクトサイズのウッドストーブシリーズになります。

 

■Camp Stovesシリーズ

  • SoloStove Lite
  • SoloStove Titan
  • SoloStove Campfire

 

Camp Stovesシリーズのサイズ

 [SoloStove Lite]

→[SoloStove Titan]

→[SoloStove Campfire]

 

の順に大きくなります。

 

バックパックで持ち運べるのは

[SoloStove Lite]

[SoloStove Titan]

までかな…といった感じのサイズにはなっているのですが、詳細に関しては以下の記事でご紹介していますので、サイズでお悩みの方は是非一度ご覧になってみてくださいね!

ソロストーブ サイズのオススメは?

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【ソロストーブタイタン】のサイズは?というと、この3製品の真ん中で

▼手に持ったらこれくらいのサイズ感になります。

 

どのサイズがオススメか?と聞かれれば、ご利用になるシチュエーションで違ってくるため一概には申し上げにくいのですが、

 

【ソロストーブタイタン】のサイズ感は

タイタンのサイズ感

直径5‐6㎝くらいの枝木も焚べられるので、燃焼性も高く炎の持続性もそれなりに良い。

 

SoloStoveの購入をご検討の方で意外と盲点になってるんじゃないかな、と思うことがあるんですよ。

 

それは「炎の燃焼持続性」です。

 

 

以前にも「ソロストーブの焚火のコツ」について解説したことがあるんですが、

ソロストーブの火が消える?焚火のコツ・使用感レビュー

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その時にもお伝えしていますが、

 

小型のウッドストーブは小枝などの細かな燃料を使用するため炎を持続させようとすると結構な頻度と間隔で燃料を投入し続けなくてはいけません。

 

それは燃料を焚べれる量(=ストーブのサイズ)に比例するため、SoloStove Lite のようにサイズが小さいものは炎を持続させるのに忙しさを感じるかもしれません。

 

【ソロストーブタイタン】はSoloStove Lite ほど小さくないので携行性は劣りますが、

 

枝木の量もまとまって入りますし、直径5‐6㎝程度の少し太めの木も焚べることが出来るので

 

「炎の燃焼持続性」という点においては【ソロストーブタイタン】がSoloStove Lite に勝っていると思います。

 

ソロストーブタイタン メリット

冒頭でもお話していますが、僕は昨年末2021年12月ごろに【ソロストーブタイタン】を購入してこの1年間キャンプのお供にこのストーブを使用してきました。

 

この1年愛用してきた中で感じた良かったところ(メリット)は以下になります。

  • バックパッカーでも携行可能なサイズ
  • 薪代がかからない
  • 燃焼効率が凄く良い
  • アルコールバーナーも使える
  • とにかく手軽で使っていて楽しい

 

ここに挙げたのはあくまでもボク個人の感想なので、

 

お人によっては必ずしもそうでないものも含まれているかもしれませんので悪しからず✋

 

バックパッカーでも携行可能なサイズ

 

【ソロストーブタイタン】の収納時のサイズは高さ14㎝直径13㎝で、バックパックでも携行可能なサイズです。

 

実際に僕が愛用しているバックパックは下記の2点

フェールラーベン Värmland Rucksack(35L)

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フェールラーベン Singi48(48L)

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FJALL RAVEN(フェールラーベン)
¥36,884 (2023/01/29 02:38:57時点 Amazon調べ-詳細)

 

キャンプの日程(日帰りまたは宿泊、季節などでこれら2点のリュックサックを使い分けているのですが、

 

携行する荷物の内容にもよりますが基本的に上記したサイズのリュックで【ソロストーブタイタン】を収納可能です。

 

僕はバックパックキャンプといえどそこまでストイックにUL(ウルトラライト)にこだわっているわけではないので、

 

バックパックキャンパーとしては比較的荷物は多めかなぁと。

 

より携行性をお求めならやはりSoloStove Lite か他のウッドストーブがオススメと思います。

 

【ソロストーブタイタン】はそれなりの収納サイズにはなりますが、僕と同じように

 

「運べるんだったらそこまでサイズは気にしない!」

 

という方には【ソロストーブタイタン】を是非オススメします。

 

【ソロストーブタイタン】はサイズが大きい分、焚べられる燃料の量も多くそれだけ燃焼が持続させやすいです。

めだゆん
より豪快な炎も楽しめます🔥

 

SoloStove シリーズはとにかく燃焼性が高く投入した燃料(小枝など)がすぐに燃え尽きてしまうので、焚き火もしっかりと楽しみたい方には【ソロストーブタイタン】くらいのサイズが扱いやすいと思います。

 

ソロキャンパーさんでこれからSoloStove を使ってみたいという方への個人的なイチオシは【ソロストーブタイタン】です!

 

薪代がかからない

 

【ソロストーブタイタン】に限らず、このような小型のウッドストーブ(ネイチャーストーブ)は自然環境に落ちている枝木などを燃料とするため

 

とても経済的です!

 

もちろん大きな薪木で楽しむ焚き火と比べるとおもむきは少し違ってはきますが、

 

キャンプの度に薪を買ってるという方であれば、メインとなる焚き火台とソロストーブを併用すれば消費する薪の量を減らすことだって可能だと思います。

 

僕は基本的には薪を買わないと決めているので、【ソロストーブタイタン】を導入してからは薪のことを気にせずキャンプに行けるようになったのでとても助かっています。

 

特にデイキャンプの場合は薪が荷物になってしまうため、僕のようになるべく荷物を減らしたいという方にもソロストーブのような焚き火台はオススメです。

 

燃焼効率が凄く良い

 

ソロストーブの魅力は美しい二次燃焼の炎が楽しめること。

 

きっとソロストーブが欲しい方もこの二次燃焼の炎が見たくて購入してみたいって人が結構多いんじゃないかと思います。

二次燃焼は薪などが燃えているところ(一次燃焼)から発生する未燃焼の可燃性ガスを一次燃焼で生じた高温の空気で再度燃焼させること

 

つまり二次燃焼では煙も燃えてしまうため、煙の少ない純度の高い美しい炎を楽しむことが出来ます。

 

そしてこの美しい二次燃焼の炎を生み出すSoloStove本体の独自構造は効率よく燃焼性を高めることに貢献しています。

 

事実、僕もこの1年間で数十回【ソロストーブタイタン】を使用してきましたが、燃え残りもほとんど出ないので

 

灰の後処理や燃えカスのゴミの管理もかなり楽に行えるようになりました。

ペレットの灰

 

そもそもが小枝などを燃料としていることもあるので、燃え残りが少ないというのも納得ではありますが、

 

それでもゴミが出にくいというのはエコですしとてもです。

 

アルコールバーナーも使える

 

【ソロストーブタイタン】はアルコールバーナーをセットして使うことが出来ます。

 

ソロストーブシリーズでもアルコールバーナーと組み合わせて使える(使うのに丁度良い)のは

 

タイタンSoloStove Liteのみです。

 

バーナースタンドやゴトクを別途用意する必要がないので、アルコールバーナーをご利用になる方は【ソロストーブタイタン】またはSoloStove Lite がオススメです。

 

とにかく手軽で使っていて楽しい

 

ここまでお話してきた良かったところ(メリット)のまとめですが、

 

僕の愛用している【ソロストーブタイタン】は

  • 携行性が高く
  • 経済的で
  • 燃焼性が高く
  • エコロジーで
  • 機能的

な焚き火台です。

 

【ソロストーブタイタン】は約467gの軽量ボディで、小枝などが拾える場所なら燃料代もかかりません。

 

二次燃焼の美しい炎か楽しめますし、【ソロストーブタイタン】なら炎の大きさもかなりダイナミックです。

 

二次燃焼を引き起こす燃焼性の高さは燃え残り(灰)も少なく済むため、ゴミが出ない点においてはエコロジーであると言えます。

 

ソロストーブシリーズはワンピース工法で作られた組立いらずの焚火台なので、現地では収納ケースから取り出すだけですぐに使えるのも嬉しいポイント♪

 

このサイズでありながら調理も結構やりやすいです。

 

使い勝手が良くて管理が楽で炎も素敵!本当に使っていて楽しい焚き火台です。

 

普通の焚き火に飽きたらソロストーブは間違いなくオススメです!

 

ソロストーブタイタン デメリット

【ソロストーブタイタン】はとてもオススメの焚火台なんですが、不満が全くないとは言えません。

 

僕が思う「ここはイマイチだったな」と思うことについてお伝えします。

 

炎の持続時間はそれほど長くない

まず第一にメリットで燃焼性の高さについて触れましたが、

 

燃焼性の高さゆえに燃えるのが早いので燃料を供給するペースも当然ハイペースになります。

 

通常の薪を使用した焚き火に慣れていらっしゃる方であればソロストーブでの焚き火は忙しく感じるかもしれません。

 

あと炎をゆっくり楽しみたくても小枝であればすぐに燃え落ちて熾火になってしまうので、炎を持続させようと思うならそれなりの太さの薪を裁断して焚べる必要が出てきます。

 

僕はサクッと焚き火を楽しみたいので、子供の頃に遊びで楽しんだ焚き火のように"焚べて燃やす"という感じで使っています。

 

安定した炎を長く楽しみたい方にはペレットがオススメです。

 

ただペレットの場合、枝木を燃やすという楽しさが減ってしまうので眺める焚き火になってしまいます。

 

好みは分かれるかと思いますが、僕は自然の枝木が燃えている雰囲気が好きなのでペレットでの焚き火は最近ではあまりやらなくなりました。

 

ですがペレットは煙もほとんど出ませんし、ホームセンターなどで手に入りやすく枝木が拾えない場所で焚き火が楽しめます。

 

ソロストーブを購入された際に一度は経験してもらいたい焚き火の方法かと思います!

 

携行サイズは好みが分かれそう

バックパックでも携行可能とお話ししましたが、

 

【ソロストーブタイタン】は組み立て式の焚火台のように薄くはならないためバックパックでの収納サイズはそれなりにあります。

 

僕は【ソロストーブタイタン】のサイズで困ったことはないのでそこまでデメリットとは感じていませんが、

 

とにかく携行性を高めたい!という方にはオススメ致しません。

 

ですが何度もお伝えしていますが、ソロストーブシリーズは組立いらずで「二次燃焼」の炎を楽しめるウッドストーブです。

 

 

この点においては他のコンパクトストーブにはないアドバンテージかと思いますので、

 

是非皆さんにも使っていただきたい焚き火ストーブですね♪

 

まとめ

ちょっとダラダラとお伝えしてしまったので今回のお話をまとめておきます。

 

【ソロストーブタイタン】のメリットですが

メリット

  • バックパッカーでも携行可能なサイズ
  • 薪代がかからない
  • 燃焼効率が凄く良い
  • アルコールバーナーも使える
  • とにかく手軽で使っていて楽しい

注意点としては携行性に関してはUL系キャンパーさんには不向きなサイズとなっています。

 

特にデイキャンプメインでご利用になるにはオススメの焚火台かなって思います。

 

燃料も枯れ枝や松ぼっくりなどの自然燃料、ペレットやアルコールバーナーなど色々とお使いいただけるので、本当に使っていて楽しい焚き火台です。

 

デメリットは「炎の燃焼持続性」です。

 

燃料の種類や量・サイズ、薪なら乾燥具合などよっても違ってくるのでどれくらいの時間燃えるとはお伝えしにくいのですが、

 

本体サイズが小さくなればそれだけ一度で供給できる燃料の量が少なくなるので炎の燃焼時間は必然的に短くなります。

 

かといって枝木であれば手でポキポキと折ってボチボチと焚べればいいいので、

 

「こういう焚き火台だ」

 

と理解すればそこまで気になるデメリットとも言えませんけどね💦

 

二次燃焼が病みつきになるお手軽ストーブ

 

【ソロストーブタイタン】

 

是非ご検討くださいね♪

 

それでは今日はこのへんで✋

 

皆さん素敵なキャンプライフを~☆彡

 

おしまい٩(๑❛ڡ❛๑)۶

 


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今回ご紹介した製品

▼SoloStove Titan

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迷ったらタイタンがオススメです!

 

▼SoloStove Lite

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携行性重視ならコチラ!

 

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